締めは大切ですからね
ああ、たとえるならば
ことしは「ウサギとカメ」のウサギだったわたし。
ああ、なんてこった気がついたのが
ことしが終わるまであといちにちの日だったとは。
「ウサギとカメ」のカメの心が必要だったとは。
ある時、ウサギに歩みの鈍さをバカにされたカメは、山のふもとまでかけっこの勝負を挑んだ。かけっこを始めると予想通りウサギはどんどん先へ行き、とうと うカメが見えなくなってしまった。ウサギは少しカメを待とうと余裕綽々で居眠りを始めた。その間にカメは着実に進み、ウサギが目を覚ましたとき見たもの は、山のふもとのゴールで大喜びをするカメの姿であった。
この物語の教訓は
自信過剰で思い上がり油断をすると物事を逃してしまう。 また、能力が弱く、歩みが遅くとも、脇道に反れず、着実に真っ直ぐ進む事で、最終的に大きな成果を得ることができる。
「もしもしカメよ、もしカメが
自分をウサギと思ってたら
そんなに悲しいものはない
どうして自分がわからないのか」
わたし思うんですけど、
カメが最後に勝った理由って、
自分の事をよく知っていたからだと思うんです。
のろまだと認めそれを受け入れたカメ
自分の実力以上を求めなかったカメ
ただ今ある自分を信じて進んだカメ
そんなカメだったから勝てたんだと思います。
等身大の自分で、マイペースに
いまある自分で楽しむ心を常に持ち、
来年はカメのように進んでゆきたいと思います。
最後の最後までいい年でしたとさ。
おしまいおしまい。

ショックです
旦那様がヒゲをそったら、
中村達也から浅野温子になりました。


(中村達也もとからヒゲなかた・・なのにどうして温子になったんだろうか・・何が彼をそうさせたのか・・)
そんな浅野さんとしばらく遠くへ出かけてきます
じゃねーばいばーいまたねー

あれですか?
「あれですか?失礼ですが、山野さんはオカルト系ですか?」
とぬいぐるみを見た方に言われてしまったので、かわゆいのものせておきます。



なんもないとゆうことにしてみる日
ほんとはやらなきゃいけない事を思いだしてハッ!としている自分をごまかして
なんにもないとゆうことにしてみている日になんとなく最近思うことをつらつらと書いているうちに
思い出したとゆうことを忘れてしまえないかと思いつつ意識があるから言葉にでてしまうわけで
どーにもこーにもならないからどーにもこーにもならないことを認識しつつブログをすすめます。
最近の無差別殺人の犯人たちにおもうことですが
「お前の人生に人を巻き込むんじゃねーよ!ぼけっ!おたんこなす!」
と、ゆうことです。
自分の人生くらい自分で責任とれ
楽しくするのもつまんなくするのも
全部あなた次第なんですよ気がついてますか?
悪いけどみんな色々抱えてるんです
みんな色々傷ついてきたんです
あたしだっておんなじです
だけどあたしはまだまだ楽しい事が待ってるから
死ぬわけにはいかないんです。
病気にもなりたくないし事故にもあいたくないし
ましてやあなたの人生に巻き込まれて死にたくなんてないんですよ。
クリスマスのケーキも楽しみだし、
お正月にひく年に一回のおみくじも楽しみだし、
明日の夕飯も楽しみだし、
どんな人達に出逢えるかも、自分がどんな人になってくのかも
どんな歳のとりかたをしていくのかも楽しみなんです。
だから生きていたいんですよ。
それをあなたの人生に勝手に巻き込まれて
あたしの人生を勝手に終わりにさせられるなんて絶対いやだ
巻き込むなら楽しい事に巻き込みなさいよ
そうおもうわけです。
「人はひとりじゃ生きられない。だけどひとりで生きてかなきゃいけない矛盾した生き物だ」
とある小説家さんが言ってましたよ。
今の現状をつくりだしているのは「気分」です。
人は気分によってコントロールされています。
だったら!!!
人を殺そうと考える前に、
今日の夕食でも考えましょうよ。
ね。
ということです。
では、わたしは今日はだらだらして夕飯のおかずも旦那に買ってこさせて、
やらなきゃいけないことを明日かあさってかしあさってか今年中にはなんとかやりたいと思います~
じゃね~
